21日間の自己ヒーリング②~体も心も緩むという体感

レイキのファースト伝授を受けた後、
21日間の自己ヒーリングをすることになります。

この自己ヒーリングの期間を通して
自分の心が整ってきたので、
その変化についてお話しています。

前回、強い揺り戻しがあったことに続き、
今回は、「体感」についてお話します。

体が緩む

4日目からの自己ヒーリングでは、
体が緩んでくるのを体感することができました。

単なる肉体疲労にも、
レイキのエネルギーは効果がある
のだと分かります。

肩のこりやおなかの冷え、
股関節の不調など、
物理的な体の違和感が
緩和されてくることを
身を持って感じることができるのです。

「レイキは魔法」

まさにその通りだなと感じました。

心が緩む

自己ヒーリングを通して、
心が深い癒しを受けます。

レイキを流すことで、
深い瞑想状態になります。

ちょうど、
寝ているのか起きているのか、
その境目にいるような感覚です。

幸せなまどろみの中に
ただただ体を預けることが
大きな何かに抱かれたような
安心感を与えてくれるのです。




毎日続けることによって「よく」なっていく

体も緩み、心も緩む。

これを毎日続けることで、
日増しにヒーリングの効果が
深くなってきます。

14日目を過ぎるころには、
体の1部位に5分間レイキを流すところが、
5分以上流したい場所と、
5分未満でOKがでる場所と、
感覚的に分かるようになってきます。

5分以上流したいと思う場所は
エネルギーを必要としている部位。
ここを厚くヒーリングすることで
より効果的に、自分に合った方法で
体の不調がとれ、
心の状態が整ってきます。


こうして、21日間の自己ヒーリングの間、
揺り戻しからの覚醒を経て、
心と体の変化を自分自身の体感として
感じることができるようになってきました。

こうした経験を通して、私は、
レイキの魔法を確信し始めるようになったのです。

エイミー




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