まさよ式透視タロットご感想 ~亡くなった父の思いを知りたい

※「まさよ式透視タロット」という名称は
 2019年2月より使われておりません。

ご相談くださったA様は
4年前にお父様を亡くされました。


父は何を伝えたかったのか

お父様の危篤の知らせを受け、
病院にA様が駆け付けた時、
お父様は目を見開いてA様を
ご覧になりました。

その後、再び危篤となられたそうですが
A様をご覧になったときのお父様は
何を言いたかったのかを
ご相談されました。




A様より、ご感想

エイミー様

ご丁寧な鑑定に感謝でいっぱいです。

今、声をあげて泣いてしまいました。

父はそのようなことを言いたかったんですね。

父は照れ屋で無口で、いつもニコニコしてました。
「Aちゃんのお父さんは、怒ったことないでしょ?」
といつも言われてました。

その通りです。穏やかな性格の父でした。

エイミーさんが視てくださった田園風景は、
私の実家に間違いありません。

近くに山もあり、空が高くて…
昔住んでた家が、外壁がグレーだったと思います。

父が私に言ってくれたメッセージを、
一生思い出しながら生きていこうと思いました。

父がまるで隣に居るようで(居ます)、
また、じわりと涙がでてます。

もう寂しくありません。

ありがとうございました。


亡くなった方は、物理的にはこの世界に
存在されていないかもしれませんが、
ひとたびあちらの世界へ旅立たれたなら、
この世に存在されていた時よりも
もっと私たちの近くに
いらしてくださることができます。

お父様はこれからもA様の傍にいてくださいます。
A様がそれを望まれる限り。

ご依頼いただき、ありがとうございました。

エイミー


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2019年2月より、
「まさよ式透視タロット」鑑定から
「フェアリー透視リーディング」へと
変更させていただきます。

手法も内容も
「まさよ式透視タロット」と
変更はございませんが、
フェアリーのメッセージを
より深くお伝えしてまいります。

引き続き、
鑑定依頼をお受けしておりますので、
下のフォームより
お申込みくださいませ。




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