まさよ式透視タロット®で自分自身を占ってみた結果

私のレイキのお師匠様は、
レイキ中にチャネリングをすることも
勧められています。

チャネリングって?

チャネリングは、ずばり、
高次の存在から
メッセージを受け取ることです。

・・・などと説明すると、
何やら怪しげなと警戒されがちですが、
私たちが日常生活で感じている
「直感」もチャネリングです。

何かの問題を抱えていたとして、
その課題解決につながるヒントが
ふと浮かんできたり、
必要な言葉が降りてきたりすること、
ありませんか?

あるいは、単にぼんやりしている時、
なんだかどこかで見たようなイメージを
頭の中で想像したりしているでしょう?

または、「語り聞かせ」の場面で、
ストーリーをお話してくださる方が
「昔、ある所に大きなお城がありました」
と言われると、
頭の中にその大きなお城が浮かびませんか?

こうしたことは「チャネリング」と
同じ仕組みなのです。

気づいていないだけで、
意識してみると、日々の生活で
私たちはチャネリングしているのです。




チャネリングの力を使うまさよ式透視タロット®

誰もが普通にしているチャネリングの力。

それをさらに拡大鏡にして
必要とされている言葉やヒントを
お伝えしていくのがまさよ式透視タロット®です。

「タロット」と言っても、
普通のタロット占いではありません。
※ここ、大事ですよ~!

なぜなら、軸に据えているのは
タロットカードの示す答えではなく、
自分自身がチャネリングで降ろす
言葉や映像だからです。

自分で自分をまさよ式透視タロット®で占う

実は先日、自分自身に悩ましいことが起こり、
それに対して自分はどうしたらいいのか
ずっと自問自答を繰り返していました。

ここで「どうしたらいいのでしょう?」と
カードに尋ねてしまうと、
単なるカード占いになってしまいます。

そうではなく、チャネリングしながら
カードに答え合わせをしてもらう感覚で
タロットをしてみました。

カードをシャッフルしながら、
自分に問いかけます。

「私はどうしたらいいのでしょう。」

心を静めて、静かにシャッフルを続けていると、
ふわっとある言葉が聞こえてきました。

そっちか・・・

と思いながら、
答え合わせのようにカードを1枚選ぶと、

「吊られた男」のカードが出ました。

何らかの犠牲を払わなければならないけれども、
それは将来的には報われるということです。

まさに、チャネリングした内容とピッタリのカードでした。

今の悩みを解決するためには、
私の中にある一つの心のブロックを
外さなければならない。
それは今まで固執してきた考えなので、
手放すのはとても勇気がいるし難しい。
それでも、それができたら
次のステージに進める。

そんな風に思ったのですね。

そして出てきたカードが”The Hanged Man”
だったので、ピッタリ答え合わせできました。

このように、まさよ式透視タロット®
カードに主導権を渡さず、
自分自身の中にすでにある答えを
チャネリングを通して
カードに映し出してくれるものなのです。

まさよ式透視タロット®では、
多くの皆さまよりご好評いただいております。

お申し込みはこちらのフォームより
よろしくお願いします。

何かお悩みがあったり、
これからの指針が決まらなかったりする方は
是非一度お試しください♪

エイミー

※ちなみに、私は、
一般に使われるタロットカードの図柄が
生々しくて苦手なのですね。
そのため、妖精さんのカードを使っています。

とても素直で優しいカードです。
私のチャネリングを受けて
誠実に応じてくれるカードなのです。

このカードを手に入れるまで、
ちょっぴり不思議なストーリーが
あったのですが、
またそれは別の機会にお話しできればと思います。




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